意外に高い買取でビックリ
先日、ブックオフの宅配買取を
申し込んで出荷を済ませていましたが
早々に、買取結果のメールが届きました。
ちなみに私は買取結果に素直に従い、
即振り込んでもらうように設定してますが
結果を見てから判断する事も
出来るようです。
コミックが大半だったので
正直まったく期待してなかったのですが
想像以上の高値買取にビックリしました。
これは嬉しい悲鳴であります(笑)
値段がつかなかったものが
約40点と結構多かったとはいえ
コミック1冊10円ぐらいかと
思ってたので、単純に驚きました。
まあ、25%買取金額UPのクーポンを
適用してるとはいえ。
本のタイトル別の詳細を確認したら、
なんとなく理由がわかりました。
島耕作や黄昏流星群など
最新とまでいかなくても、そこそこ新しい巻には
250円とか、ものによっては300円近くの
値段がついてました。
過去を残して新しいものを売却したのが
結果的には吉となったようです(笑)
最高値はバレットジャーナル公式本でして
600円近い値段がついてましたね。
まあ、今回はよくて2000円ぐらいかと
思ってたので、いい意味で期待を裏切ってくれて
ますますブックオフが好きになってしまいました(笑)
この記事へのコメント
本によっては、ずいぶん高値がついたんですね~。島さんシリーズ様々というところですね。
バレットジャーナルが高いのはは流行っているからなのか(ブックオフの査定も流行に敏感?)、単に新しいからなのか。
いろんな説がありますが、
やはり「新しい」というのが
買取価格をUPさせる秘訣のようですね。
買って読んで即売って、というやつでしょうか。
なんだか虚しいサイクルですな(笑)