本&音楽大賞と占い結果 ~2019年大晦日~
それにしても1年はあっという間ですね!
とくに10月~12月のラスト3か月間は
異常に早いです。
ブログのほうも、ほぼ1年間休まず更新する事が
出来ました。
とくに創作意欲(?)というか、記事ストック量が
かなり多くなってます。
旬なネタを常に優先するようにしてるから
ストックしてる記事(とくにシーズン性がないもの)は
どんどん後回しにされつつあります(笑)
まあ、今後も随時更新してまいります。
ところで、2019年の占い結果なんですが、
まずは2019年の冒頭で自分自身を占った結果の
記事をご覧ください
★対象の過去記事はこちらです
まあ、占い結果は可もなく不可もなくといった感じ(笑)
もともとの自分の占い自体が曖昧ですからね。
どうとでも解釈できます。
当たってるわけではないけど、ハズレではない(笑)
確実にハズレたといえるものが、
夏場の水着、浴衣の売れ方ですね。
健闘虚しく、ほろ苦い結果に終わりました。
まあ、これは私の会社だけでなく
業界全体厳しかったのですが。
タロット占いに関しては、占いはせず、
カード眺めて遊んでるだけの1年でしたので、
2020年は週に1回ぐらいは、何かしら
占おうかと思います。
それでは毎年、恒例となった「海cafe2」における、
本と音楽大賞の発表になります。
今年1年間に読んだ本、聴いた音楽のナンバー1を
決定するものです。
1年以内という条件があるだけなので、1年以上前の
作品でも、私が読んだり聴いたりした時が1年以内だったら
表彰対象となります。
それでは、まずは「本」部門から発表します。

「夏への扉」 ロバート・A・ハインライン
ちょうど旅行中に読破したので
より一層思い出深い作品になりました。
SFの傑作ですが、とにかく「こうなってくれたらいいな」
という読者の願望に忠実というか、期待通りの
展開になるところが嬉しいですね。

(次点)「伝わるノートマジック」 西寺郷太
この本も良かったです。
パラパラと眺めてるだけで、「書く」という
テンションがあがります(笑)
余計な説明は最小限に抑え、とにかくノートの
中身公開に集中してるところも素晴らしいです。
それでは、続いて「音楽」部門の発表です。

「ハイパースペース」 ベック
音楽部門は悩みましたね~。
いろんなものを聴いたけど、
なんだかんだいって新譜で何度も繰り返し聴いたという事で
みれば、この作品になります。
一番多く聴いたアーティストで考えれば、ダントツで
U2になりますね。これはライブの予習を念入りに
おこなった為です(笑)
それにしても、「ハイパースペース」は素晴らしいです。
万人受けする作品ではないけど、私のツボにはいりました。
とにかく、高校~大学の頃の深夜に海外のテレビドラマを
再放送で観てるような感覚が蘇ってきます。
いつも、夜食にはペヤングソース焼きそばを食べてたのですが、
その時の味まで思い出すんですよ(笑)
深夜2時~3時ぐらいで、寝静まった環境の中、
海外ドラマのBGMに使われてるような音なんです。
そしてペヤングの味!(笑)

(次点)「BE KIND REWIND」 リリカルスクール
もともとアイドルグループが好きなんですよね。
とくに、可愛い女の子たちがラップするというのが
心地よいです。
また、こんな事を言ったら失礼なんですが、
リリカルスクールのメンバーたちが、他のアイドル
グループに比べてルックスが劣ってるところもイイんです(笑)
もちろん可愛い女の子たちなんだけど、ルックスメインでは
ないんです。現に、私はいまだにメンバーの顔と名前と
声が一致しません(笑)← 5人しかいないのに
楽曲も素晴らしいです。
とくに歌詞が、過去のJ-POPからインスパイアされてる
というか、オマージュだかリスペクトだかパクリだか(笑)
なんとなく元ネタが見え隠れするところも嬉しいですね。
リリカルスクール自体は、観ようと思えばすぐ観れるので
2020年はライブ初参戦が目標です(笑)
以上、恒例の本&音楽大賞の発表でした。
毎年の事ですが、相変わらず偏ってますな(笑)
それでは、皆さん今年1年間ありがとうございました。
2020年も引き続き、よろしくお願いいたします!
とくに10月~12月のラスト3か月間は
異常に早いです。
ブログのほうも、ほぼ1年間休まず更新する事が
出来ました。
とくに創作意欲(?)というか、記事ストック量が
かなり多くなってます。
旬なネタを常に優先するようにしてるから
ストックしてる記事(とくにシーズン性がないもの)は
どんどん後回しにされつつあります(笑)
まあ、今後も随時更新してまいります。
ところで、2019年の占い結果なんですが、
まずは2019年の冒頭で自分自身を占った結果の
記事をご覧ください
★対象の過去記事はこちらです
まあ、占い結果は可もなく不可もなくといった感じ(笑)
もともとの自分の占い自体が曖昧ですからね。
どうとでも解釈できます。
当たってるわけではないけど、ハズレではない(笑)
確実にハズレたといえるものが、
夏場の水着、浴衣の売れ方ですね。
健闘虚しく、ほろ苦い結果に終わりました。
まあ、これは私の会社だけでなく
業界全体厳しかったのですが。
タロット占いに関しては、占いはせず、
カード眺めて遊んでるだけの1年でしたので、
2020年は週に1回ぐらいは、何かしら
占おうかと思います。
それでは毎年、恒例となった「海cafe2」における、
本と音楽大賞の発表になります。
今年1年間に読んだ本、聴いた音楽のナンバー1を
決定するものです。
1年以内という条件があるだけなので、1年以上前の
作品でも、私が読んだり聴いたりした時が1年以内だったら
表彰対象となります。
それでは、まずは「本」部門から発表します。
「夏への扉」 ロバート・A・ハインライン
ちょうど旅行中に読破したので
より一層思い出深い作品になりました。
SFの傑作ですが、とにかく「こうなってくれたらいいな」
という読者の願望に忠実というか、期待通りの
展開になるところが嬉しいですね。
(次点)「伝わるノートマジック」 西寺郷太
この本も良かったです。
パラパラと眺めてるだけで、「書く」という
テンションがあがります(笑)
余計な説明は最小限に抑え、とにかくノートの
中身公開に集中してるところも素晴らしいです。
それでは、続いて「音楽」部門の発表です。
「ハイパースペース」 ベック
音楽部門は悩みましたね~。
いろんなものを聴いたけど、
なんだかんだいって新譜で何度も繰り返し聴いたという事で
みれば、この作品になります。
一番多く聴いたアーティストで考えれば、ダントツで
U2になりますね。これはライブの予習を念入りに
おこなった為です(笑)
それにしても、「ハイパースペース」は素晴らしいです。
万人受けする作品ではないけど、私のツボにはいりました。
とにかく、高校~大学の頃の深夜に海外のテレビドラマを
再放送で観てるような感覚が蘇ってきます。
いつも、夜食にはペヤングソース焼きそばを食べてたのですが、
その時の味まで思い出すんですよ(笑)
深夜2時~3時ぐらいで、寝静まった環境の中、
海外ドラマのBGMに使われてるような音なんです。
そしてペヤングの味!(笑)
(次点)「BE KIND REWIND」 リリカルスクール
もともとアイドルグループが好きなんですよね。
とくに、可愛い女の子たちがラップするというのが
心地よいです。
また、こんな事を言ったら失礼なんですが、
リリカルスクールのメンバーたちが、他のアイドル
グループに比べてルックスが劣ってるところもイイんです(笑)
もちろん可愛い女の子たちなんだけど、ルックスメインでは
ないんです。現に、私はいまだにメンバーの顔と名前と
声が一致しません(笑)← 5人しかいないのに
楽曲も素晴らしいです。
とくに歌詞が、過去のJ-POPからインスパイアされてる
というか、オマージュだかリスペクトだかパクリだか(笑)
なんとなく元ネタが見え隠れするところも嬉しいですね。
リリカルスクール自体は、観ようと思えばすぐ観れるので
2020年はライブ初参戦が目標です(笑)
以上、恒例の本&音楽大賞の発表でした。
毎年の事ですが、相変わらず偏ってますな(笑)
それでは、皆さん今年1年間ありがとうございました。
2020年も引き続き、よろしくお願いいたします!
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