"手帳・ノート"の記事一覧

「マンガでやさしくわかる中学生・高校生のための手帳の使い方」です

以前から複数のブックオフで目をつけていたけど なかなか値下がりしなかった本なのですが 今回、ようやく220円に値下げされたものを 飛び込みで僕はサッと奪い去りました。 (小沢健二さんに対するオマージュです) 日本能率協会が監修している、 手帳本でして、タイトル通り、「中学生・高校生の ための~」なんて感じです。…
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小さいノートって便利です

昨年末から年始にかけて、 山形県天童市へ出張してきたのですが 荷物をできるだけ軽くしたくて 普段メインで使ってるルイヴィトンの システム手帳(バイブルサイズ)を 持って行くのをやめたのですが、 それでも、何かしらメモ帳的なものは 持っていたいな、なんて思ったのです。 仕事用にはロディアの11番を使ってますが …
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【他人の手帳は「密」の味】です

サブタイトルは 「禁断の読書論」 著者はゲームプログラマーであり 「手帳類図書室」を運営されてる 志良堂正史さんです。 この本は手帳好きとしては非常に面白い半面、 なんかちょっと違うような気もします(笑) 他人の手帳や日記を収集し、展示して 多くの方に閲覧(もちろん有料)して もらったりしています。 初期…
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期待外れの「捜査一課のメモ術」です

手帳術、ノート術の類は 過去に散々見てきまして ある頃から「所詮は焼き直し」という 結論に達し、数冊の「神本」だけを残し 大半は売却しました。 新刊で買う事は、ほぼないです。 本屋さんには、あいかわらず「手帳術」や 「ノート術」の本が氾濫しており、 更に手帳を楽しく飾るというか 「見せる手帳術」ともいえるよ…
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「一冊のノートで始める力続ける力をつける」です

著者はアイデアマラソンの創始者(?)である 樋口建夫先生です。 ノート関連本界(?)の大御所ともいうべき方ですね。 巷には、たくさんの「ノート術」的な本が 溢れてまして、内容はどれも似たり寄ったりです。 そんななかで樋口先生は「アイデアマラソン」を 提唱してまして、毎日最低でも1個は何かしら アイデアを生み出し、そ…
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とりあえず2026年のメイン手帳が決定しました

以前から考えていた事ですが 2026年に向けて早くもメイン手帳の 変更をおこないました。 元々は、ミニ6サイズのシステム手帳で 運用しており、この方法は、ほぼ完成形に 近いぐらい満足していたのですが 今まで内勤メインだった私の仕事が 少し変更というか、あらたな業務が 加わるようにありました。 外回りもそうで…
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これはいくら何でも酷い・・・・

先日訪れたブックオフにて、 原田隆史さん監修の「目標達成ノート」が 販売されていました。 あの大谷翔平選手も実践してる方法でして 多くの企業でも「原田メソッド」が取り入れられております。 私は手にするのは初めてですが、存在自体は 以前から知っておりました。 この本というかノート(手帳)は、原田メソッドを 学ぶ…
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「自分を動かす手帳術」です

手帳関連本は、よほどの事がない限り 購入するのは、やめようと思ってます。 最近のは、どれも似たような内容ですからね。 それと他人に見せる事を前提とした、 「公開系手帳」というのも、正直どうなのかな? なんて思ってます。 それぐらい、他人の目を意識した手帳の中身が 多いのが事実です。 現場の方のリアルな手帳本には、…
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コモンプレイス手帳術らしきものを始めてみました

世の中には様々な手帳術がありますよね。 私もいろいろと影響を受け、そのつど試したり してきましたが、基本的には私の手帳術は 次の2点に集約されます。   ①スケジュールは1箇所のみに記入   ②日々のやる事をリスト化 まずはじめの①ですが これは野口悠紀雄先生の教えを、ひたすら忠実に 守っております。…
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これはいくら何でも酷いな~(笑)

買わなかったけど、久々に衝撃を受けたので とりあえず画像だけ残しておきました。 【「書き込み」手帳術】 おいおい、手帳は書き込むものでしょ!!!! まあ、詳しくは読んでないからわかりませんが パラパラめくってみた感じだと まあ、よくある手帳術の本であります。 それにしても、このタイトルは酷い(笑) …
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伊達政宗のロルバーンノートです

年末年始の販売応援先の店長からの お土産第2弾です。 これは、伊達政宗のロルバーンノートのLサイズです。 スミスの仙台店限定アイテムのようです。 6年ぐらい前に、仙台で見つけて 文具好きの私のために買っておいてくれて 渡そうと渡そうと思いつつ、肝心な時に いつも忘れてしまってたそうです。 たしかに、昔に店…
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ほろ苦いポスタルコのスナップパッド

外出時のメモ帳は 私の場合はロディアの11番の一択なのですが 会社の机の上で常備するかたちの メモ帳は何にしようか迷っておりました。 それでいて、大量に出る書類の裏紙も 再利用したいな、なんて思ってました。 ですから新規でメモ帳を導入するのではなく 書類の裏紙を、オシャレにカッコよく再利用 したいな、なんて思って…
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メモ帳導入を考えております

皆さん、普段使ってるメモ帳は どんなモノでしょうか? 私は外出時はロディアのブロックメモ(11番)を 長年愛用してますが、1週間の大半は 会社内でのデスクワーク中心ですので このようなコピー用紙の裏紙を再利用してます。 束ねてクリップでまとめてるかたちです。 このような手製のメモ帳を使ってる人は 私の会社内では、…
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ノートを1冊、「夢日記」専用に割り当てました

著者は、たつき諒先生です。 たつき先生自身は、もう結構前に漫画家は引退してるのですが 引退後に、なぜか大いに注目を集め、当時の 著作に高値がついたりなんて事になり、 それらの経緯をふまえたうえで、あらためて 当時に出た本「私が見た未来」に加筆修正などをおこない 「完全版」として、出版されたのが3年前です。 (漫画家…
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おさるのジョージのロルバーンノートを手に入れました

少し時間があったので、会社の近くの ロフトに立ち寄った時に見つけました。 「おさるのジョージ」のロルバーンノートです。 絵柄は3種類あって迷いましたが、これを チョイスしました。 みんなと一緒に並んでるジョージ。 可愛らしいですね~。 そういえば、以前に素人の方が手作りした キーホルダーを…
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ついに「ダイスキン」に手を出してしまいました

昔から存在は知っていたけど、 「こんなの使うぐらいなら死んだほうがマシさ!!」 なんて思ってました。 でも、実際「これ使わなければ死ぬ」なんて場合は もちろん使うのですが(笑) ただ、そんな「お題」が発動する時って、 一体どんな時なんでしょうかね? ダイソーで販売されてるモレスキン風ノート、 通称「ダイスキン…
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「スケッチジャーナル・ビギナーズ」です

ハヤテノコウジさんの新刊、 「スケッチジャーナル・ビギナーズ」を 遅ればせながら手に入れました。 買わなきゃ、なんてずっと思ってたのですが タイミングが合わず。 ようやくであります。 以前にも書きましたが、私はハヤテノコウジさんと お会いした事があります。 お話はしてないのですが、タカヤさんが主宰した モレ…
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これは「神」手帳本、確定です

世間には、手帳術・ノート術・メモ術なんて 感じで、たくさんの本が溢れております。 ただ、実際の内容は、過去の様々な本の寄せ集めのような ものばかりで、読んでガッカリ、なんて事が多々あります。 それと、巷で猛威を振るってる、「公開系手帳」の存在です。 他人に見せる事を前提とした、手帳やノートです。 それ自体は否定しませ…
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「プロのメモ術ノート術」です

もう20年以上前に発売された手帳本です。 ここ最近の、どれも似たり寄ったりの手帳本には 興味はありませんが、20年前となると俄然興味が湧きます(笑) 著者は長崎快宏さんです。長崎さんの仕事術に関する本は 過去に何冊も読んでます。 ある意味で仕事術というかビジネス関連書籍界では長崎さんは レジェンド級の方なので、その方…
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「自分を変えるノート術」です

2022年に発売されたノート術関連本です。 結構売れたみたいで、この手のジャンルでは ベストセラーと言っていいぐらい売れたようです。 私も、当時新刊で買おうかと、少し迷った覚えがあります。 「ノート術」の本なんて、どれも似たり寄ったり、 なんて思っていても、この本は、なぜか手に取ってみたくなる オーラが出てました…
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