"ブックオフ"の記事一覧

おかしな本の並べ方をたくさん見たのです

先日、いつものように仕事帰りに ブックオフに立ち寄ってみたところ 画像の様な光景が。 文庫(実用系)棚の部分でして、 画像のように、本が普通に並べておらず、 数冊が背表紙を上にするようなかたちで 置かれているのです。 これもわかりますかね? 何冊かが、同じく背表紙を上にするようにして 並んでます。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ブックオフ越谷駅前店の閉店セールがスタートしました

ブックオフ越谷駅前店が昨日の 2月1日(日)より閉店セールが スタートいたしました。 私は、10時30分ごろに 到着し、遠目に店舗を眺めてみると なんか人混みが確認できます。 もしやと思って近づいていくと なんと「入場制限」をおこなっておりました(笑) 私は並ぶのが好きではないので 写真だけ撮影して…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブックオフ越谷駅前店が閉店してしまうそうです

昨日、ブックオフ越谷駅前店に 行ってみたら、なんとこのようなPOPが。 2月1日(日)より閉店セールが スタートする、との事なのです。 いや~、参りました。 私は常日頃、定期的に巡回してる ブックオフ店舗は6店舗あるのですが そのうちの1店舗がなくなってしまうのです。 越谷駅前店は、2階建てだけど…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

サイン本は簡単に見つかりますね

サイン本というのは本来貴重なものなのですが 実際は結構出回ってるものです。 自宅近くの本屋さんでも 「著者サイン本」は結構売られており、 そこそこ名前が知れてる作家さんのサイン本が 普通に売られたりしており、おまけに 売れ残っていたりするので結構哀しいものです。 冒頭の本は、ファッションデザイナーの島田…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

予期せぬ本がサイン本だったら嬉しくもアリ哀しくもアリ

「運命の一球」 著者は野球評論家の 近藤唯之さんです。 1930年生れなので現在95歳です。 もう10年以上前から執筆されなくなり 周囲との連絡も取られていないようなので 存命されてるかはわからないのですが ウキペディアによると、まだご健在のようです。 プロ野球に大相撲や戦国時代の歴史ものを 重ねたりする手…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

おそらくいずれ閉店すると思います

私が今現在、定期的に定点観測してる ブックオフ店舗は6店舗あります。 店舗の大きさを比べてみますと・・・  大型店・・・1店舗  中型店・・・3店舗  小型店・・・2店舗 このような感じですね。 それとこれはあくまでも憶測ですが おそらく1店舗だけフランチャイズ店であり その他は直営店舗だと思います。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ブックオフ草加セーモンプラザ店が1周年誕生祭開催中です

私が定点観測してるブックオフ店舗は 6店舗あるのですが、その中で最大規模の 大型店(業態はスーパーバザー)である、 草加セーモンプラザ店が開店1周年誕生祭を 開催しておりました。 数多くブックオフ店舗は訪れてるけど 実は開店前から見守ってた店舗は あまりなく、そういう意味では 1周年というのは、なかなか感慨深…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

死んでしまいなさい!!

いつものブックオフ散策で、 見過ごせないアイテムを発見。 文科系女子(私の様なオッサン含む)の カリスマ的存在、杉浦さやか先生の名作であり 永遠のマスターピース、 「スクラップ帖のつくりかた」が 売られております。 それも2冊も!! 私は過去に数多くのノート、手帳本を 読んできましたが、ここ最近は ど…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「そんな日」だったのかもしれません

以前にブックオフで他のお客さんが自分に 近づいてきた時は?なんて記事を書きましたが 先日、面白い事が起きました。 いつものように休日ブックオフを楽しんでおりました。 まあ、私の場合は平日も楽しんでますが(笑) なんとなく本を物色してたら、 見知らぬ40代ぐらいの女性が、小走りで駆け寄ってきて 私の隣にピタリとつ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

先日、非常に珍しい光景を目撃しました

先週のお盆休みに、近所にある ブックオフ甘木店に行ってきました。 その店舗は、いわゆる大型店と言われるところです。 ちょうどブックオフは創業35周年なのですね~。 購入したら、あのちゃんの栞をいただきました。 私は朝の10時30分ぐらいに入店したのですが トレーディングカードコーナーで 私と同い年ぐらい…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ブックオフで他のお客さんが近づいてきたら・・・・

この手の話では、よく中古レコード屋とかで ありますよね。 向こうから、物凄いスピードでレコードを漁る人が 近づいてくるので、物凄く焦る、なんて感じ(笑) ブックオフ店内でも、自分の近くに近づいてくる お客さんがいます。 例えば私が文庫コーナーに立ち止まり、目で本の背表紙の タイトルを追ってる時に、すぐに真横に並…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ブックオフ購入本に挟まってたもので癒されました

ブックオフで購入した本の中に おかしなものが挟まってる事はよくあります。 詳しくは、このブログの「ブックオフ」のカテゴリーの中に だいたいまとめていますが、よくわからないものが多いです。 ちなみにネタや仕込みのようなものは一切ありません。 すべて本当に挟まっていたものです。 ただ、正直なところ、ブックオフで立ち読みし…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ブックオフとパチンコ屋って似てますよね~

今では考えられない事ですが 私は昔、パチンコ(正確に言うとパチスロ)に ハマってました。 まあ、その他のギャンブルも競馬とか少し 遊んでた時期がありますが、あくまでも遊びの範疇であり、 可愛いものでしたが、パチスロに関しては 遊び以上にのめり込んでました。 とくに、大学生~社会人の5年目(27歳)ぐらいまでは …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

いろんな販売方法を試しているようです

今の私の生活圏には、全部で6つの ブックオフがあります。 超大型店もあれば小型店もあります。 また、面白いものでして、それぞれ「相性」という ものがあり、進んで行きたくなる店もあれば 定点観測のような感じで、無理やり月一ぐらいで 訪れる店もあります。 そんななかの1店舗ですが、このようなCDシングルを まとめ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

高額書籍が揃うブックオフ

ブックオフ各店には、それぞれ個性というものがあります。 店舗によっては「著者サイン付き」という、いわゆる 「サイン本」でコーナーを作ってる店舗もあるし、 やたらと占いやオカルト本が充実してる店もありました。 普通にタロットカードが中古で売られたりしてましたからね。 横須賀市に住む旧友と、鎌倉散策のラストにいつも …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

まあ、よくよく見ればわかる事ですが・・・

先日、ブラブラといつものように ブックオフを散策してたら、「RED・H~」なんて 文字が見えました。 「RED~」とくれば、もちろん 「 Red Hot Chili Peppers」です。 レッチリの作品は、だいたい持ってるのですが 見かけない背表紙だったのでベスト盤か 日本限定の編集盤でしょうか? 収録曲が…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

そんなの一つしかないんですけどね

ブックオフ店内で、よく見かけるというか いかにもなタイトルの本を見つけました。 「部下を定時に帰す仕事術」 中身を読んでないからわかりませんが、 部下を定時に帰す方法は1つしかありません。 上司が定時に帰る事です まあ、付け加えるなら わけのわからない仕事を部下に振らない、という事。 上司に報告す…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

買わずに巡回するだけでも楽しいものであります

とくに予定のない休日(いつもだが)は、 午前中はブックオフで過ごす事が多いです。 通勤途中に(定期券内)で立ち寄れる ブックオフ店舗は3店舗ありまして 平日は仕事帰りに巡回してるのですが 休みの日は、通勤経路以外のブックオフを 2~3店舗ぐらいを順繰りに回ってる感じですね。 通勤経路内だと定期券があるので交通費…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

やはり気分が悪いですね

先日、いつものようにブックオフ散策を していたのですが、このような光景を目にしました。 40代ぐらいの女性が、レジカウンターにいた 店員さんに声をかけました 「アイズワンのCDありますか!?」   「アイズンですか?」 「アイズワンです!!」   「ライズワンですか!?」 「違うよ!!アイ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

山田養蜂場の栞です

ブックオフで購入した本の中に おかしなものが挟まってる事はよくあるのですが 今回は、「栞」です。 まあ、本の中に「栞」が挟まってるのは ある意味、当たり前の事なのですが 普通の出版社の栞ではありません。 山田養蜂場の栞なのです。 山田養蜂場というのは 岡山県に本社がある、ミツバチをメインとした…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more